「キャットアイよりコッチでしょ!」クロスバイクにおすすめの2000ルーメン級自転車ライトのコスパと実力を本音レビュー!

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ねぇアンタ、夜の街をママチャリみたいなダイナモライト(あるいは百均の虫の息みたいなライト)で走ってないかしら?

クロスバイクってね、ママチャリと違って速度が段違いに出るのよ!

夜道で路面の段差やゴミが見えなくて転倒したら、顔面からアスファルトにダイブして大惨事よ大惨事!

だからこそ、クロスバイクにとって「明るいライト」は命綱なの!

「じゃあ定番のキャットアイ買えばいいのね♡」ってショップに行った子羊ちゃん、値段見て白目剥いたでしょ?

キャットアイ様で2000ルーメンクラスの爆光ライトなんて買おうとしたら、数万円レベルで手が出ないわよ!!

でも安心して頂戴。

ワタシが半年以上愛用してるこのライトなら、キャットアイの数分の一のお値段で2000ルーメンの爆光&神機能が全部手に入るわ!!

今回は写真たっぷりで、実際の使用感をガッツリレビューしていくから、しっかり目に焼き付けなさい!

たっち

街乗りクロスバイク女子&男子が絶対に避けて通れない「夜道のライト問題」に斬り込むわよ!

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クロスバイクにおけるライトの重要性&選び方♡

まず最初に言っておくわ。

クロスバイクにライトは絶対必要よ!!

夜間やトンネル内など、暗い道を走る可能性があるなら、ライトは「あると便利なアクセサリー」じゃなくて、きちんと用意しておくべき必須装備。

ライトの役割は、大きく分けるとこの2つよ。

  • 自分が前方を見るため
  • 自分の存在を周囲に知らせるため

クロスバイクはママチャリよりもはるかにスピードが出るわ。

自分と周りの身を守るため、百均なんかで済ませずにちゃんとしたライトを選ばなきゃダメよ!

クロスバイクのライトを選ぶ時は、この3つを絶対条件にしなさい!

① とにかく明るいこと!(最低でも500〜1000ルーメン以上)

街灯が少ない夜道でも、先の路面状況がハッキリ見えないと怖くてスピードなんて出せないわ。

② 充電式(USB Type-C)であること!

乾電池式なんて今の時代ナンセンスよ!ランニングコストがかかりすぎて破産しちゃうわ。Type-Cならスマホなどと一緒に充電できてラクよ♡

③ バッテリー残量が分かること!

これ、地味だけど超重要!イザ点灯しようとしたら残量ゼロだなんて、絶望で地面に崩れ落ちるわ。充電のタイミングが分かるなんて神よ♡

たっち

で、これらをオーバーspecレベルで全部クリアしたのが、今回紹介するこの子なの♡

  • 明るさ2000ルーメン!
  • 軽量コンパクト!
  • しかも激安価格!

クロスバイクユーザーなら絶対に見逃してはいけない神・ライトなのよ♡

【外観&付属品チェック♡】

付属品はこんな感じ。何も買い足す必要はないわ。

箱を開けると、本体・固定ブラケット・Type-Cケーブル・日本語説明書がキッチリ入ってるわ。

本体重量は約95.3g!

軽くてコンパクトだから、手のひらにスッポリ収まるわ。

たっち

このライト、性能だけじゃなくてコスパも最強なのよ♡まずはココから価格をチェックよ!

使って分かった!神メリット8選♡

ハンドルに付けたらこんな感じ。なかなか良いんじゃない!?

じゃあ早速、ワタシが半年以上使い倒して「コレ考えた人、天才じゃないの!?」って叫んだ神メリットを教えるわね!

メリットデメリット
〇2000ルーメン&180°広角照射
〇光センサーで自動点灯・消灯
〇USB Type-C充電
〇バッテリー残量をデジタル表示
〇工具不要でカンタン装着
〇モバイルバッテリー機能搭載
〇軽量コンパクト
〇圧倒的コスパ
×固定ストラップの耐久性が心配

① 2000ルーメン&180°広角照射で夜道が昼間になるわ!

見てよこの明るさ!

2000ルーメンのパワーは伊達じゃないわ。

しかも目の前だけじゃなくて180°のワイド照射だから、道の端っこにある溝や障害物までクッキリ照らしてくれるの。

暗い夜道も怖さゼロよ!

たっち

今度ナイトライドに行くから、そのとき爆光照射の写真撮ってくるわ。もうちょっと待ってね♡

② ズボラ歓喜!センサー自動点灯モード

スイッチを第1ポジションにセットしておくと、内蔵の光センサーが周りの明るさを感知して、明るさに応じて勝手に点灯・消灯してくれる機能があるの。

明るい昼間は消えた状態で、トンネルに入ったり暗い夜になったら勝手にピカッと自動点灯!

押し忘れて警察に注意される心配もナシ!

これ、一度味わったら手放せない神機能よ♡

③ USB Type-C充電って、やっぱり便利!

個人的にかなり気に入っているのが、USB Type-C充電。

最近はスマホもイヤホンもモバイルバッテリーもType-Cばっかりだから、

「ライトだけMicro USBだった…」

なんてことになったら、発狂ものよね。

電池を交換する手間もかからないし、約3時間でフル充電完了。

自宅で充電しておけば、次のライドにすぐ使える。

ロングライドでも、モバイルバッテリーから充電すれば残量の心配もしなくてすむわ♡

たっち

もちろん充電ケーブルも付属してるから、百均に走る必要もないわよ。

④ バッテリー残量表示が便利すぎる!

バッテリー残量が「%(パーセント)」でデジタル表示されるの!

「残量ランプが3つだから……たぶん大丈夫よね♡」

じゃないの。

「あと何%残ってるかしら?」が一目で分かるから、走行中のバッテリー切れにおびえる心配ナシ。

充電はもちろん爆速のType-Cよ♡

⑤ 工具不要でカンタン装着!

付けるのも、外すのも一瞬よ♡

ハンドルバーへの取り付けは超カンタン!

ゴムストラップ式のブラケットでくるっと巻くだけ!

工具なんて1本も要らないわ。

家族でライトを使い回す人や、クロスバイクを複数台持っている人も使いやすいわ。

ワタシも、「今日はこの自転車で逝くわ♡」となったらサッと付け替えてるわよ。

こういう手軽さがいいのよ♡

この手のヤツは、一生付けっぱなし覚悟よ!

こういうドライバーでネジを締めて固定するタイプは、まあ頑丈で安心感はあるけどね。

クロスバイクを買ったときに標準装備で付いてくるライトとかってこんな感じだけど、新たにライトを買い足す場合は、工具不要で取り外しできるタイプを選んだほうが絶対幸せになれると思うわ。

⑥ スマホも充電できる「モバイルバッテリー機能」搭載!

なんとこの子、非常時にはスマホに給電できるモバイルバッテリーに変身するの!

サイクリング中に「やばい!スマホの電池が切れてナビが見られない!」って修羅場になっても、このライトから給電すれば一発解決よ!

なかなか働き者じゃないの♡

1台2役で優秀すぎるわ♡

⑦ 約95gで軽量コンパクト!

本当にカタログ通りの重量なのか、小姑のごとくネットリと見定めてやったわ。

そしたら、本体のみだと83g。

意外と軽かったので、取り付けストラップも一緒に計ってみたわ。

95g……

カタログ上では約95.3gって書いてあるから、ピッタリよ!?

重箱の隅をつついてイチャモンつけてやろうと思ったのに、当てが外れっちゃったわw

にしても、2000ルーメン級ということを考えると、「ズシッ!」と感じることもないし、かなりの軽量コンパクトよ。

これはクロスバイクに付けたときの軽量化だけでなく、持ち運ぶときに助かるわ。

ポケットに入れても気にならない重さとサイズだから、カバンがなくてもノーストレスなの。

盗難対策にもなるし、一石二鳥ね♡

⑧ なにより、圧倒的コスパ!!

これだけの機能と2000ルーメンの明るさが詰まってるのに、このライト、衝撃価格で買えちゃうのよ!?

コスパが爆発してるわ!

たっち

Amazonなどの通販は、価格や在庫状況が日々変動するわ。お得に買い物するために、まずはココからチェックしておくと良いわよ♡

「キャットアイ買わなくても、ぶっちゃけコッチで十分よ!」有名ブランドの罠にハマるな♡

ねえアンタ。ライトを探す時に「とりあえず有名なキャットアイ買っとけば安心よね〜♡」なんて思考停止で選ぼうとしてないかしら?

あのね、キャットアイ(CAT EYE)様が自転車ライト界の絶対王者なのはワタシも百も承知よ。

でもね……

「キャットアイで2000ルーメンなんて買おうとしたら、諭吉(いや、渋沢栄一)が何枚飛んでいくと思ってんのよ!?」って話じゃない?

通勤・通学・普段使いのクロスバイクに、そんな高額な高級ライトなんて……

要・ら・な・い・わ!!

【パターンA】キャットアイの2000ルーメン爆光モデル♡

確かに眩しいくらい明るいわよ?

でもお値段見てみなさいな!

ちょっとしたママチャリがもう1台買えちゃうくらいのお金が飛んでいくのよ!?

普段使いのクロスバイクにそこまでの大金を突っ込むなんて……

「その予算、タイヤとかに回したほうが幸せじゃない!?」

とワタシは思うわ。

【パターンB】予算をケチって買った、キャットアイの200〜500ルーメンモデル♡

「高すぎるのは買えないから…」って200や500ルーメンの控えめなキャットアイを選ぶ子羊ちゃん!

そのライトで、街頭のない真っ暗な夜道を時速20kmオーバーで走ってみなさいな。

「暗くて前が見えないじゃないのよバカーっ!」って冷や汗かくことになるわよ!

もちろん200ルーメンでも街灯が多い場所を走るなら十分な場合もあるわ。

でもね……ライトはただ「付いていればいい」ものじゃないのよ。

自分自身が安全にクロスバイクを楽しみたいなら、明るさを妥協してはいけないわ。

じゃあ、今回のライトはどうなのよ!?

ね?どっちを選んでも地獄でしょ?

でもね、今回ワタシが紹介してるこのライトなら……

  1. キャットアイの数分の1という圧倒的リーズナブル価格!
  2. 夜道が昼間になる「2000ルーメン」の爆光照射!
  3. キャットアイの安いモデルには付いてない「自動点灯」&「スマホ給電」の神機能つき!

つまり、

  • キャットアイの低価格モデルより遥かに明るくて機能的
  • キャットアイの上位モデルより圧倒的にお財布に優しい

っていう、まさにいいとこ取りのバグみたいな存在なのよ!

もちろん、キャットアイを否定するつもりはないわ。

ワタシもキャットアイ持ってるし。

でも、「クロスバイクの普段使いで、明るくて便利なライトが欲しい!」というアンタなら……

ブランド名に余計なお金を払う必要なんてないのよ♡ってこと。

賢く安全に夜道を爆走したい現実派のアンタなら、どっちを選ぶべきかもう分かったわよね♡

たっち

「キャットアイ様を信仰するあまり、スペック不足の低価格帯を買ったり、オーバースペックで破産しそうな子羊ちゃんたち」を救済するために、ちょこっと言わせてもらったわ♡

正直に言うわ!半年使って気になったデメリット

とはいえ、良いことばかり言ってても胡散臭いから、ワタシが感じた「心許ないポイント」もぶっちゃけるわね!

メリットデメリット
〇2000ルーメン&180°広角照射
〇光センサーで自動点灯・消灯
〇USB Type-C充電
〇バッテリー残量をデジタル表示
〇工具不要でカンタン装着
〇モバイルバッテリー機能搭載
〇軽量コンパクト
〇圧倒的コスパ
×固定ストラップの耐久性が心配

① 固定ストラップがゴム製で劣化がちょっと心配

ゴム製ストラップ。ちょっぴり頼りなさげな感じを受けちゃうわね…

取り付け部分がゴムストラップだから、「数年使ったらブチッと切れないかしら…?」という不安はちょっとあるわね。

取り付け自体は簡単で便利なんだけど……

ゴム製だから長期間使えば劣化する可能性はあるからね。

ただワタシはこのライトを半年以上ガシガシ使い倒してるけど、今のところ何の不具合も起きてないわ!

全然壊れずに使えてるから安心して頂戴♡

現時点では、「不満というより、今後の耐久性が気になる」という感じね。

たっち

ワタシ、心配症で神経質なところがあるから、この件は気にならない人にはまったく問題ないと思うわ。

このライトはこんなクロスバイク乗りにおすすめ!

たっち

ワタシが実際に使ってみて、おすすめしたいのはこんな子羊ちゃんよ♡

このライトはこんな人におすすめ
  • クロスバイクで通勤・通学・街乗り・普段使いする人
  • 明るいライトが欲しい人
  • バッテリー残量を確認したい人
  • USB Type-C充電がいい人
  • コスパ重視の人
  • キャットアイの高価格帯までは必要ないと感じる人

このライトは「明るさも欲しい!便利な機能も欲しい!でも高すぎるのはイヤ!」という子羊ちゃんにおすすめよ♡

有名ブランドの高さに躊躇してるなら、迷わずこの爆光ライトで安全な夜道を爆走しなさい。

たっち

コスパ重視で選びたいアナタに激推ししたい「神・ライト」だわ!

【まとめ】高級ライトを買う前に、まずこの子を試しなさ〜い!

「賢くお財布を守りつつ、夜道を安全に爆走したい!」

という現実派のクロスバイク乗りなら、この2000ルーメンライトで100%大満足できるわよ!!

なにも高額な高級ライトに手を出す必要はないわ。

自動点灯でラクして、万が一のスマホ充電にも備えて、快適なナイトライドを楽しみなさい!

さあ子羊ちゃん!

ライトを装着して、暗闇へ――

いざ!オープン・ザ・ゲート!!

たっち

気になった子は、下のリンクからサクッと手に入れて夜道に繰り出しなさいね♡

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